スーパーの店頭で開催されていたビンゴゲームに自信も持って参加しましたがビンゴ完成ゼロに終わりました

先日スーパーへ買い物に出かけた時、入り口付近である携帯電話会社が新発売のスマートフォンの宣伝を兼ねて、ビンゴゲームを行っていました。
ビンゴゲームは1回無料ことなので、何人かの人が挑戦していました。
私もスタッフの方にビンゴゲームへ参加したいと申込み、ビンゴゲームのシートを貰いました。
目の前には当たり番号が書かれたボードが置いてあり、それに該当する数字をビンゴゲームシートへ穴をあけていくのです。
ボードに書かれた数字の数は大量にありましたので、これは楽勝でビンゴが完成すると安易に考えていました。
初めは順調に穴があいていくのですが、その内あける数字がなかなか見つからなくなってくるのです。
しかもあれほどボードに数字が書かれているのにかかわらず、肝心な数字が見つからないのです。
あれほど自信を持って臨んだにもかかわらず、1件もビンゴが完成しません。
あと1個の数字があればと、何度となくボードとシートを見比べてみましたが、結局はビンゴ完成がゼロの結果に終わってしまいました。
いくら無料での挑戦といっても、やはり1件もビンゴが完成しなかったことで悔しい気持ちなりました。
帰りに景品として台所の掃除に使うスポンジを1個貰って帰宅するハメとなりました。
それにしてもビンゴゲームというものは、誰が考え出したのか単純なゲームにかかわらず、楽しめる要素のあるものですね。ロスミンローヤル 薬局